2020年は5Gに対応したスマホが続々と登場

2020年1月7日火曜日

その他

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2019年は中華スマホが中心に市場の話題は回っていたと言っても過言ではないですね

HUAWEIのgoogle締め出し

Oppoの日本進出

安かろう悪かろうで、良い意味でも悪い意味でも市場を沸かせたUMIDIGI

xiomi mi note10が1億画素のスマホを5万円台+日本投入と2019年の終わりごろに市場を驚かせました


appleでさへ動いた




あの殿様商売で有名なappleでさえミドルレンジを強化せざるを得ない状況まで追い込まれました。7万円台でiphone11を出したことiPad第7世代を3万円台で出したことは素晴らしかったと個人的には思います







2020年はオリンピック、5Gの年


2020年は東京オリンピックが開催される年
色々問題が起きる中、着々と準備は進んでおります

そんな中でオリンピック観戦の在り方や、通信技術の革新もたらす、5Gの登場で今年はどんな年になるか今からわくわくしております

スマホ市場もいち早くその技術を取り入れ出しています


OPPO Reno 3 Pro 5G

2019年に12月に発表があり、日本投入もされるかもしれない機種
おさいふケータイ搭載して投入される?

詳細スペックなど


ドコモ, ドコモ系mvno4G band19 対応
au, UQモバイルauプラチナバンド 非対応 , au 3G(CDMA2000) 非対応
ソフトバンク, Yモバイルプラチナバンド Band8対応 主要Band対応
ネットワーク最大速度5G (2+ Gbps DL)
ネットワーク備考VoLTE, 5G対応(band 1,41, 78)
SIMsim_card NanoSIM , デュアルSIM, デュアルスタンバイ
Wi-Fi802.11 a/b/g/n/ac
ディスプレイ6.5インチ FHD+ 2400×1080 20:9
ディスプレイ解像度1080 x 2400px (フルHD+), アスペクト比20:9
ディスプレイ機能90Hz , AMOLED , Gorilla Glass
サイズ159.4x 72.4 x 7.7mm
重さ171g
OSColor OS 7 (Android 10ベース)
SoCQualcomm Snapdragon 765G
atutuベンチマーク30万前後らしい
メインカメラ48+8+13+2 MPクアッドカメラ
前面カメラ32MP
動画特筆するスペックなし
バッテリー容量3,935mAh
充電30W(VOOC 4.0)
ポートusb 2.0, Type-C 1.0
価格8Gモデル 60000円前半

Xiaomi Redmi K30 5G

まず今年先陣を切るのは今年発売のXiaomi
2019年12月に発売したモデルを性能を進化させて登場させる

そのスペック詳細


ドコモ, ドコモ系mvno4G band19 非対応
au, UQモバイルauプラチナバンド 非対応
ソフトバンク, Yモバイルプラチナバンド Band8のみ対応
ネットワーク最大速度5G (2+ Gbps DL)
ネットワーク備考VoLTE, 5G対応(band 41, 78)
SIMsim_card NanoSIM , デュアルSIM, デュアルスタンバイ
Wi-Fi802.11 a/b/g/n/ac
ディスプレイ6.67インチ, IPSディスプレイ
ディスプレイ解像度1080 x 2400px (フルHD+), アスペクト比20:9
ディスプレイ機能Corning Gorilla Glass 5, HDR10対応, 120Hzリフレッシュレート
サイズ165.3 x 76.6 x 8.8mm
重さ208g
OSAndroid 10 , MIUI 11
SoCQualcomm Snapdragon 765G
atutuベンチマーク30万前後らしい
メインカメラ64 + 8 + 5 + 2MP, F値/1.9 , クアッドカメラ
前面カメラ20 + 2MP , F値/2.2 デュアルカメラ
動画最大画素数: 2160p 最大fps: 960fps
バッテリー容量4500mAh
充電30W急速充電(57分で満充電可能)
ポートusb 2.0, Type-C 1.0
価格30000円前半
もはやこの時点で価格崩壊が起こっていますが、最新のOSを積んで、大抵のゲーム動作では困らないSocを積んで、4万円を切ってくる価格・・・残念ながら4K動画には対応してないが、十分な性能といえるのではないでしょうか


HUAWEIのサブブランド Honor V30 Pro

詳細スペック


ドコモ, ドコモ系mvno4G band19 非対応
au, UQモバイルauプラチナバンド 非対応 , au 3G(CDMA2000) 非対応
ソフトバンク, Yモバイルプラチナバンド Band8対応
ネットワーク最大速度5G (2+ Gbps DL)
ネットワーク備考VoLTE, 5G対応(band 1/3/41/77/78/79)
SIMsim_card NanoSIM , デュアルSIM, デュアルスタンバイ
Wi-Fi802.11 a/b/g/n/ac
ディスプレイ6.57インチ, IPSディスプレイ
ディスプレイ解像度1080 x 2400px (フルHD+), アスペクト比20:9
サイズ162.7 x 75.8 x 8.8mm
重さ206g
OSAndroid 10.0 , Magic UI 3.0.1
SoCHisilicon Kirin 990
atutuベンチマーク45万前後らしい
メインカメラ40 + 8 + 12MP, F値/1.6 トリプルカメラ
前面カメラ32 + 8MP , F値/2.0 デュアルインカメラ
動画最大画素数: 2160p 最大fps: 960fps , 電子手ぶれ補正
バッテリー容量4100mAh
充電40W急速充電(30分で70%充電可能), 27Wワイヤレス急速充電
ポートusb 2.0, Type-C 1.0
価格8Gモデル 61,000円
このスペックで6万円台は流石HUAWEIといったところでしょうかね。google playは微妙なところでしょうか

すでに中国国内で発売を開始している機種。日本に向けて5Gスマホを投入してくる意気込みはあるが、どうなるか


2020年のキーパーツはiphoneSE2?

各社が続々と新商品を出している中 appleはまだ沈黙を続けている

噂は飛び交っているが、確信のもてる情報はまだ先になる

ここは大事なところだとは思うが、今までのappleを見ていると情報戦略の面で大分遅れをとっているし、慎重すぎるが故に技術搭載面に関しても大分遅れを取っていると言わざるを得ない

多分今後もハイエンドモデルでの勝負は価格面で中華スマホには勝てないだろう
だからこそ2019年でiPad 第7世代を出したように、iphoneでも低価格帯のものを出していく必要があるのではないか

まだ2020年のappleの情報は薄い

これからどんな戦略で来るのかとても楽しみである

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